火
16
3月 '10
こんにちは、一人旅が大好きなゆいです。
今回もハワイのローカル語講座ですね。
grind (グラインド)
もりもり食べる、食べ物。グラインドとは本来英語で「すりつぶす」という意味
ちょっと男らしい言葉なので、女の子は使わないほうがいいみたいです。
hana hou (ハナ・ホウ)
アンコール。ハナ・ホウはもともとハワイ語。ハナは仕事、ホウはもう一度っていうこと。コンサートでのアンコールなどですね。
howzit? (ハウゼ?)
やあ! 元気? 英語の挨拶が短縮されて、ハワイ風に訛って、「ハウゼ」になったんだ。
pau (パウ)
おしまい。終わり。これもハワイ語がそのまま日常語として使われている
pau hana (パウ・ハナ)
仕事の後のお楽しみ。「パウ」はハワイ語で上で述べたとおり終わりということで、ハナは仕事。
という訳で、結構普通の英語がハワイの人風に変えられて浸透したっていうのが多いですよね。これを覚えて、あなたも使ってみよう!
ハワイでの国際結婚ってどうすれば可能なんだろう。
でも、実は私の周りに国際結婚をした人がいるんですよ。
その子は英会話教室に通っていて、そこで講師をしていた外国人の先生と出会って結婚することになった子なんですがね。
もちろんその結婚相手の外国人は、日本語も話せるし日本に住んでいるんですけどやっぱり国際結婚って憧れます!
でも私はやっぱり、国際結婚をしてハワイに永住したいなと思います。
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